今夜もビアスタ広島で乾杯!!
広島・薬研掘の店内禁煙のビアスポーツバー「BEER STADIUM HIROSHIMA」店主パッチのあれこれ・・
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ラグビーW杯を10倍楽しく見る方法【反則編(オフサイド)】
どうも、広島県大会決勝で逆転の狼煙を上げるトライを取ったパッチです。


元広島県国体選抜メンバーのパッチプレゼンツ、

ラグビーW杯を10倍楽しく見る方法も第6回目となりました。

今回は「オフサイド」について解説します。

このオフサイドはなかなかの強者です。

果たしてうまく解説できるか不安ですが、

いつも通り行き当たりばったりで書いていきます(^-^)

まずですね、

オフサイドという反則を大きく二つに分けます。

「ディフェンスのオフサイド」

「キックのオフサイド」

うーーーん、斬新な分け方やな・・

まぁ、いいか。

それでは早速解説していきましょう♪

まずは


「ディフェンスのオフサイド」


サッカーでのオフサイドは、

主に攻撃側の反則になりますが、

ラグビーではキック以外のオフサイドは

ディフェンス側の反則になることが多いです。

ということで、ディフェンスの観点からのオフサイドを解説していきます。


これがまた色々あるんですが、

代表的なモノ3つを挙げると

「スクラム」

「ラインアウト」

「ラック・モール」

この3つです。
(実際はまだありますが、今回は代表的なこの三つだけにしておきます)

「スクラムのオフサイド」のポイントは、

スクラムを組んだ人達の最後尾の人の足のラインです。


解りにくい!!!

「の」が多い!!!

つまりここです↓↓
DSC_0561.jpg
(赤がオフェンス・青がディフェンス・黒がボール)
このラインがポイントになります。

このオフサイドを決めるラインをオフサイドラインと言います。


大事な事を書いてませんでした。

まず、

オフサイドの大前提は、

オフサイドラインより前にいる選手がプレーをすると反則ということです。

頭に入れておいてください(^-^)



デイフェンスは、

このオフサイドラインより前に出てはいけません。

仮に、青12番がこんな所にいると、
DSC_0562.jpg
完全にオフサイドの反則なります。

尚、仮にこのスクラムを青チームが1m押し込むと、

当然オフサイドラインも1m前に進みます。
DSC_0564.jpg

これが、スクラムのオフサイド。


次に、「ラインアウトのオフサイド」

(ラインアウトとは?
 ボールがサイドのラインから外に出た場合に両チームの選手が並んで、ボール投げ入れる事)
ラインアウト
ラインアウトのオフサイドはちょっと特殊で、

足のラインではなくて、

サイドに出た位置から10m下がった所です。

つまり、ココ↓↓
DSC_0565.jpg
ちなみに、これは攻撃側も同様で、

両チームとも10m以内に入ってはいけません。

これが、ラインアウトのオフサイドです。


続いて、

「ラック・モールでのオフサイド」

これはスクラムとほとんど一緒です。

ラックもしくはモールが成立した時点で、

オフサイドラインが決まります。

モールを例に、画像で見てみましょう。

「モール編」でも出てきましたが、
DSC_0412.jpg
DSC_0566.jpg

モールはこの状態でモール成立となります。

この時点で両チームの最後尾がオフサイドラインになります。

それに人がさらにくっついていけば、

当然オフサイドラインはこうなります。
DSC_0567.jpg

ラックやモールでのオフサイドのポイントなのが、

結果的にオフサイドラインの前にいてしまった人です。



順を追ってみていきましょう。

ボールを持った赤3番青7番にタックルされました。
DSC_0411.jpg
DSC_0569.jpg

この時点ではモールが成立してないために、

青1番はボールを取りに行けます。
DSC_0570.jpg

しかし、その前に赤9番がボールの確保に入りました。
DSC_0571.jpg

この時点でモール成立

つまりオフサイドラインが出来たいうことです。

しかし、青1番はその時点でオフサイドラインより前にいます。

なので、このままプレーすると反則になります。

この反則を避けるには、

一度オフサイドラインまで下がり、
DSC_0572.jpg

プレーをしなくてないけません。


どうですか?

いよいよマニアックな感じになってきてますがついてこれてますか?

しかし、

こういったプレーが試合中に見えてくると、

ラグビー観戦は断然面白くなりますよ(^-^)


とゆーことで、

本来はこのまま「キックのオフサイド」を解説する予定でしたが、

もーたいがい長くなったので、

今回はこれで終わり♪




ラグビーW杯を10倍楽しく見る方法バックナンバー
第一回【基本編】
第二回【ポジション編】
第三回【モールとラック編】
第四回【(スクラムになる)反則編】
第五回【反則編(ペナルティーキック)】
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ラグビーW杯を10倍楽しく見る方法【反則編(ペナルティーキック)】
どうも、高2の時に本気でラグビーを辞めようかと思っていた頃に同級生に「お前何しにこの高校来たん?」と言われ目が覚めたパッチです。

ラグビーW杯を10倍楽しく見る方法

第5回は前回に引き続き「反則編」です。

前回は「スクラムになる反則」を解説しました。

今回はその他の紹介。

まずは前回紹介した反則一覧を見てみましょう。

1、ボールを前に落とす【ノックオン】

2、ボールを前に投げる【スローフォワード】

3、ボールをまっすぐに投げなかった【ノットストレート】

4、ボールを持った選手がボールを離さない【ノットリリースザボール】

5、倒れこんで邪魔をする【オーバーザトップ】

6、ラックやスクラムで手を使う【ピックアップ】または【ハンド】

7、【オフサイド】また別の機会に・・


前回は1~3まで解説しました。

なので、今回は4~6までの三つを解説します(^-^)

それでは早速♪


4、ボールを持った選手がボールを離さない【ノットリリースザボール】

すいません、ちょっと言葉足らずでした(ToT)

正確には、

「ボールを持って倒れた選手」がボールを離さない

です。

「ラックとモール編」でも少し触れましたが、

ラグビーでは、

タックルを受けて倒れた選手はプレーをしてはいけません。
DSC_0413.jpg

つまり、

ボールを手から離さないといけません。

ボールから手を放して、

最初に味方チームが来てくれたら、
DSC_0414.jpg
こんな感じになり、

相手はボールを奪いにくくなります。


しかし、

相手が先に来たら、
ノットリー2
となり、ボールを奪われてしまいます。

これが嫌でボールをしつこく持っていると、
ノットリー
【ノットリリースザボール】という反則を取られます。

ちなみに、

この時のBチームの選手は

こんな感じで審判にアピールします。
(【ノットリー】=ノットリリースザボールの略語)
ノットリーじゃろうが


続いて

5、倒れこんで邪魔をする【オーバーザトップ】

俗に「倒れこみ」というこの反則は、

タックル後のボールに対し、
DSC_0413.jpg
倒れこむようにして相手の攻撃を妨害する事です。
倒れこみ

ちょっと余談ですが、

ラグビーというスポーツは基本、

立ってプレーをしなくてはいけません。

言い方を変えると

膝をついてプレーをしてはいけません。

前に出た
DSC_0414.jpg
上にかぶさったAチームの人も
ノットリー2
ボールを取るBチームの人も、

膝をついてプレーしてはいけません。

なので、

倒れるのはもちろんダメなのです。

ちなみに、

この反則に気づいた監督は、
倒れ込んで

と、怒ります。


続いて、

6、ラックやスクラムで手を使う【ピックアップ】または【ハンド】

これもそのままです。

順を追って見てみましょう
DSC_0413.jpg
タックルされて倒れました。

この状態では、

(倒れている選手以外は)ボールを手で触っていいです。


しかし、
DSC_0414.jpg
こうなっちゃうと【ラック】が完成します。

【ラック】の中では手を使ってはいけません。

間違って取ってしまうと
ピックアップ
【ピックアップ】という反則。

故意に触ったり、叩いたりすると
ハンド
【ハンド】という反則になります。


今回はボールを持っているAチームを例にしましたが、

これらは、どちらのチームの選手がしても反則になります。


それでは、

ラックの中ではどうやってボールを動かすかというと、
足でかく
です。

足は反則にはなりません(^-^)


ちなみに、

この時のマネージャーは
マネ
と試合に集中し

観客のとある女子高生は
マネ2
となっています。(描きたいだけ)


どうですか?

解りましたか?

今回紹介した反則は「ペナルティーキックになる反則」です。

ペナルティーキックに関してはまた後程解説します。


また、これらの反則は観戦しててもかなり観にくいですが、

知っていれば何となく解る時もありますし、

今まで「何となく人が集まってゴチャゴチャしていた」というだけだったのが、

微妙な攻防にも目がいくようになると思います。

まさに


ラグビーW杯を10倍楽しく見る方法


今後もよろしくお願いします(^-^)

次回はお待たせの【オフサイド編】

今日のおさらい
・ボールを持って倒れた選手はボールを離さないと反則になる
・ボールに倒れこんで妨害すると反則になる
・膝をついてプレーをしてはいけない
・ラックの中で手を使うと反則になる
・久々に絵を描くと楽しい

ラグビーW杯を10倍楽しく見る方法バックナンバー
第一回【基本編】
第二回【ポジション編】
第三回【モールとラック編】
第四回【(スクラムになる)反則編】
ラグビーW杯を10倍楽しく見る方法【(スクラムになる)反則編】
どうも、ベンチプレスのMAXで最高は120kg(大学4年)だったパッチです。

ラグビーW杯を10倍楽しく見る方法第四回からのテーマは「反則」です。

ラグビーを観ていてよく耳にする言葉・・

それが「反則がよく解らない」です。

確かに、ラグビーの反則はそれ自体が解りにくい上に、

反則の名前がまた覚えにくい。

これを3回に分けて、

元花園選手のパッチが解りやすく解説いたします(^-^)


まず、


ざっと反則の内容と名前を書きます。

1、ボールを前に落とす【ノックオン】

2、ボールを前に投げる【スローフォワード】

3、ボールをまっすぐに投げなかった【ノットストレート】

4、ボールを持った選手がボールを離さない【ノットリリースザボール】

5、倒れこんで邪魔をする【オーバーザトップ】

6、ラックやスクラムで手を使う【ピックアップ】または【ハンド】

7、【オフサイド】また別の機会に・・


反則に関してはこれを覚えておけばOKです(^-^)

難しいと思ってた反則も、

実はたった7個を覚えればいいのです(^-^)

では順番に解説いたしましょう~!!


1、ボールを前に落とす【ノックオン】

これはそのままですね。
ノックオン2
ラグビーはボールを前に落としてはいけません。
ノックオン1
走っている時も、

キャッチする時も、

どんな時でも、

「前に」落としてはいけません。

「横は」オッケーです。

「後ろも」オッケーです。

「ちょっとだけ前も」ダメです。

次。

2、ボールを前に投げる【スローフォワード】

よく「ラグビーとアメフトの違いは?」と聞かれます。

違うとこは沢山あるんですが、

ルール上で一番わかりやすいのは、

【アメフト】が、ボールを前に投げていい
前投げ

のに対して、

【ラグビー】は、ボールを前に投げてはいけない
パス

ということです。

なので、

前に投げちゃうと反則になります。

「前に」に投げてはいけない。

「横は」オッケーです。

「後ろも」オッケーです。

「ちょっとだけ前も」ダメです。

次。

3、ボールをまっすぐに投げなかった【ノットストレート】

この反則は、

スクラムと
imagesCA4E25FY.jpg

ラインアウトの時だけの反則です。
ラインアウト

これはまた【スクラムとラインアウト編】で詳しく説明しますが、

ざっくり言うと、

ボールは両チームの真ん中にまっすぐ入れないといけない。

「味方に近くても」ダメ。

「相手に近くても」ダメ。

まっすぐじゃなかったら、反則。

ということ。


今回はここまで。

7個ある反則をここで区切るのは訳があります。

この3つは「反則」ですが、

言ってみりゃボールを持っている側の「ミス」ですよね?

なので、

「軽い反則」として扱われます。

逆にその他の反則は、

相手の攻撃を阻止したり、

相手に不利な状況を作り出す反則なので、

「重い反則」となります。

そして、

上の三つの「軽い反則」があった場合、

相手ボールのスクラムから再開します。
imagesCA4E25FY.jpg

「重い反則」の場合は、

ペナルティキックになるのですが、

これも【ペナルティキック編】で紹介します。

今回はここまで(^-^)

今日のおさらい
・ボールを前に落としてはいけない
・ボールを前に投げてはいけない
・スクラムとラインアウトの時は両チームの間をまっすぐ投げないといけない
・これらの反則をしたら、相手ボールのスクラムになる

ラグビーW杯を10倍楽しく見る方法バックナンバー
第一回【基本編】
第二回【ポジション編】
第三回【モールとラック編】
ラグビーW杯を10倍楽しく見る方法【モールとラック編】
どうも、人生最速時代は50mを6.6秒で走っていた(中3)パッチです。

ラグビーW杯を10倍楽しく見る方法の第三回のお題は

【モール】と【ラック】についてです。

早速、画像で違いを見てみましょう。

これが【モール】で
モール

これが【ラック】
ラック


って、



わかるかい!!



ですよね(^-^)


では、もう一度見てみましょう。

これが【モール】で
モール2

これが【ラック】
ラック2

解りました?

【モール】と【ラック】の大きな違いは、

「ボールが地面についているかいないか」です。

そして、もう一つの違いは

人がボールを持っている【モール】は、さらに前進できるのに対して、

地面にボールが置いてある【ラック】は、それ以上前進できない。


とりあえず、

これを覚えてもらっといて、、、


そもそもモールやラックはどういう状況で出来るかを説明します。

一番解りやすいのはタックルからの流れです。

【モール】から説明します。

たとえば、

Aチーム(赤)の選手がボールを持って走っているところにBチーム(青)の選手にタックルをされます。
DSC_0410.jpg

たとえば、このタックルが弱くてAチームの選手が倒れなかったとします。

Aチームの選手は後ろから来る味方にボールを見せるために振り向きます。
DSC_0411.jpg
そこに味方がボールを取りに来ます。
DSC_0412.jpg

この時点で【モール】完成です。

先書いた通り、ボールは地面についてません。

この状態からさらに両チームの人がくっついていくと
モール
こんな感じや
モール3
こんな感じになります。

この状態になってボールを持っているチームの力が強ければ、

モールと共にボールも前進します。

これが【モール】です。


続いて【ラック】

最初は同じです。

たとえば、

Aチーム(赤)の選手がボールを持って走っているところにBチーム(青)の選手にタックルをされます。
DSC_0410.jpg

次はBチームの選手のタックルが強くてAチームの選手が倒されたとします。

Aチームの選手は味方にボールを見せるために後ろを向いて倒れようとします。
DSC_0413.jpg
またルールの回で書きますが、

ラグビーは、倒れた選手はプレーをしてはいけません

なのでこうなった場合、

相手にボール取られる可能性が高くなっています。

それを防ぐためにAチームの選手はボールを確保するプレーをします。
DSC_0414.jpg


この時点で【ラック】の完成です。

先に書いた通り、ボールは地面についてます。

この状態から両チームの人がくっついていくと
ラック
こんな感じや
ラック3
こんな感じになります。

ルール上、ラックの中のボールは手で触ってはいけません。

なので、これ以上前進することはありません。

これが【ラック】



どうでしたか?

【モール】と【ラック】が何となく解ってもらえましたか?


ちなみに、

ラックが成立する前
DSC_0413.jpg
この時点でBチームの選手がボールを奪うプレーを

【ジャッカル】と言いまして、

僕の大学時代の得意技でした(^-^)


『ジャッカル青野』と


誰も呼んでくれなかったので、


自分で呼んでました(笑)

今日のおさらい
【モール】はボールを持っていて前進できる
【ラック】はボールが地面にあって前進できない


ラグビーW杯を10倍楽しく見る方法バックナンバー
第一回【基本編】
第二回【ポジション編】
ラグビーW杯を10倍楽しく見る方法【ポジション編】
どうも、高校時代は井口から矢野まで通っていたパッチです。

「パッチが教える!!ラグビーW杯を10倍楽しく見る方法」

第二回のテーマは「ポジション編」です。

第一回でラグビーは15人でするスポーツだと書きましたが、

それを詳しく説明します。

まず、大前提としてですね、

ラグビーはポジションで背番号が決まっています。

なので、選手交代が無い限り、

1~15番の選手しかいません。

だから、背番号を見ればその人のポジションが解ります。

それでは解説しましょう。

まず、15人を二つのグループに分けます。

【フォワード(FW)】と【バックス(BK)】

ざっくり違いを言うと、

【フォワード】は主にガンガン体をぶつける仕事

【バックス】は主にキックや走る仕事

ということになります。


【フォワード】は8人います。

背番号は1~8番

並びとしてこんな感じ。
untitled.jpg
ポジションの名前と特徴

1番・3番 プロップ(体重が重い人)

2番 フッカー(一般的に小柄で丸っこい人)

4番・5番 ロック(背が高い人)

6番・7番 フランカー(体格と足の速さが両方備わっている人)

8番 ナンバーエイト(フォワードの花形。走攻守に活躍できる人)

(ちなみにパッチは、高3で8番、大学では7番をしてました。)


ところで並びって何?

これは【スクラムの並び】です。

スクラムはフォワードにとって最も重要な仕事の一つです。
imagesCA4E25FY.jpg

もう一つ重要なのが【ラインアウト】

横のラインからボールが出た時にフォワードが並んでボールを入れます。
ラインアウト

スクラムとラインアウトに関してはまた違う機会に詳しく書きます。


続いて、【バックス】

【バックス】は7人です。
バックス
ポジションの名前と特徴

9番 スクラムハーフ(器用で背の小さい人がすることが多い。)

10番 スタンドオフ(チームの花形。パスやキックの能力はもちろん、戦術などのゲームメイクもできなくてはいけない)

11番・14番 ウィング(とにかく足の早い人)

12番・13番 センター(攻撃・守備ともにバランスの取れた人)

15番 フルバック(守備の要。相手のキック処理など対応力も備わった人)

ちなみにパッチは、高1でウィング、高2ではセンターをしてました。

【バックス】の仕事は、

パスやキックで相手の陣形を崩したり、

逆にそういった相手の攻撃を防いだりします。
おおはた
フェイント
サッカーの【バックス】は

「守備の人」「フォワードに比べると地味」

なんてイメージ持ってる人もいると思いますが、

ラグビーだとイメージは逆だと思います。


といったところで今回は終了♪

次回からはもうちょっと濃ゆい内容にしていきます(^-^)

お楽しみに♪

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第一回「基本編」
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